平澤 元気。 平澤元気(@hira_ajmja)

平澤元気とは

元気 平澤

「全日の平澤」を応援してくれていた方々には、プロとしてたいした実績も無いまま辞めてしまう点を申し訳なく思っています。

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我ながら詭弁っぽいなと思いますが今はそう信じて突き進むしか選択肢が思い浮かびません。 posted at なんか良さげな機材とかあったら買おうかなと思ってメルカリ開いて検索欄に「メルカリ」っていれて検索してた。

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元気 平澤

この矛盾が気持ち悪いし、それでプロを名乗っていることに罪悪感もあるし、そのせいで(自分の中でのプロらしい立ち振る舞いをしようとする思いから)活動が制限されている部分もある、というのが退会を決意したきっかけです。 ジャンルでさがす• フェア• 例えばこんなテンパイをしたとします。

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確かに相手の待ちを正確に読むことができれば、「相手の待ちの牌だけは止めて、それ以外は押す」ことで上記のパラドックスを解決できます。

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元気 平澤

実力アップを目指す方は是非お手に取りください!. 和了らなければ絶対にトップはとれませんからね。 ただ注目したいのは上家の打牌です。

例題としてはこんな状況ですね。 これについては1年後にそう(また競技をがっつりやれる環境に)なってるかもしれないし、一生そうならないかもしれないので現状はなんとも言えませんね。

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元気 平澤

(そもそも私を受け入れていただけるのかどうかというのは置いておくとしてw) 全日への復帰の可能性も含め、もし次にプロになるとしたら (1)どうしようもないくらい競技熱が高まった (2)活動をする上で明確にプラスだと思える条件を提示していただけた のどちらかの理由によると思います。 - 第3回 Duplicate麻雀解析 Duplicate麻雀についての入門と練習を中心に行う予定です。 よろしくお願いします。

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もしよろしければ今後とも、平澤並びに全日本麻雀協会を応援して頂けますと幸甚です。 麻雀って、そんなパラドックスを秘めたゲームなんです。

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元気 平澤

なのでこの講座では「どのくらいの手牌なら良い手牌と考えて押すのか」という基準を学んでいこうと思います。 簡単に言ったら自分の力で全日をメジャーしないといけないと思ってました。 麻雀 鳴きの教科書 2019年12月 マイナビ出版 ISBN 9784839971366• もともと有料で出したやつですがこの文脈で有料記事紹介するのもなんなのでしばらくの間無料にしときます(有料で買った人ごめんね)。

自分の手牌は当然7m切りがテンパイにもっとも近い形ですが、もう終盤で誰がテンパイしているかわかりません。

手牌が透ける!?麻雀鳴き読みの極意 / 平澤 元気【著】

元気 平澤

7月に所属していた全日本麻雀協会を退会し、現在はフリーランスで活動している。 ただ逆に言えば「終盤」と「リーチ者に対して押している人がいるとき」にノーテンから(安牌があるにもかかわらず)安易な放銃をしてしまうのは明確なミスで、これを「ダマテンなら仕方ないよな」と言ってしまっているとなかなか成績は向上しません。

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入手できないこともございます。 しかし自分の手がチャンス手ならどうでしょうか。

ネマタの戦術本レビュー第465回「デジタルに読む麻雀 著:平澤元気 その1」

元気 平澤

posted at 2年くらい使ったSurfaceのバッテリーがだいぶへたってきた気がする。 副露はアガリ回数や得点に直結する分野でありながら、麻雀技術の中でも特に「上級者でも意見が分かれやすい」問題です。 ここで、押し引きの知識がまだ少ないという方は、ぜひ私のnoteの「押し引き講座」をご覧いただきたいのですが、基本的に相手のリーチに対して無筋をバンバン切っていけるのは自分が「テンパイ」か「良い1シャンテン」のときです。

これを俗に「(リーチに対して危険牌を)押す」と言います。

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元気 平澤

posted at YouTuberの平均年収は、みたいな話だと思う。 麻雀というのはダマで5200点から「ダマテンにするという選択肢」が生まれ、ハネマン以上で「ダマテンにするのがセオリー」と言えるようになります。 余談になりますが、ヤオチュウ牌1種が待ちになることから国士の待ちをタンキ待ちと呼ばれる場合があります。

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「ノンラス12 副露ケア」「ノンラス19 相対速度という概念」など、相手と自分の状況を加味した複雑な状況での守備を解説しています。 初回はこのDuplicate麻雀についての入門と練習を中心に行う予定です。

平澤元気 おすすめランキング (24作品)

元気 平澤

さすがにそんなに散らばらんか。 相手が鳴いた時は、 ・読む牌の数が少ないこと ・入り目がわかること などの理由で相手の手牌を全て読める場面も存在します。

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目次 第1章 はじめに(なぜ鳴き読みが大事か;鳴き読みが必要なレベル ほか) 第2章 読みの基本(相手の役を考える;見えている情報を整理する ほか) 第3章 応用的な読み(上級者たちが使いこなしている読み;切り順からブロックを特定する ほか) 第4章 より実戦的な読み(「振り込んでも良い」ことを読む;点数状況を加味した読み ほか) 第5章 限定的な読み(愚形テンパイを見破れ;食い伸ばしの形を丸暗記する ほか) 著者等紹介 平澤元気[ヒラサワゲンキ] 1990年6月15日生まれ、新潟県燕市出身。