清松 総合 鐵 工。 清松総合鐵工株式会社

清松総合鐵工株式会社 [ 宇佐市 ]

鐵 清松 工 総合

製造部 工場長を中心にし、設計部より発行された詳細図や単品図を元にして鉄骨材料を加工して 切断・孔明け・開先等の一次加工を行って鉄骨部品を加工作成し、仮付・溶接等の二次加工を行い製品を作っていきます。 昭和61年には鉄構工業会の立上げメンバーとなり、鋼構造物製作認定工場Rグレードを取得しています。

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平成22年 5月 社屋事務所増築• 昭和46年12月 建築工事業の登録(鳶土工・塗装も同時に登録)• 「世のためにならないこと」とは 構造躯体として強度・剛性といった設計品質を満足していない製品により、将来的にまたは有事の際に建物の変形や溶接部の破断等を起こすといった「人々の生命や財産」を担保することが出来ないこと 「人のためにならないこと」とは 納期遅れによる手待ちや不具合製品による手直し等を起こし、現場の工程に多大なる悪影響を及ぼすことにより、また手抜きや偽造・粉飾といった行為により、「人々からの信頼」を保持することが出来ないこと 「自己 おのれ のためにならないこと」とは 危険作業による事故や不注意による怪我、また過重労働による疾患、不安全な作業環境で起こる労働災害、点検されてない設備、5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)ができていない職場といった「社員や協力会社並びにその家族の安心」を保障することが出来ないこと であり、これらを無くす努力こそが「 品質を保証」することに繋がると考えております。 平成 3年 6月 本社工場(第1工場)建設• 寸法検査を初めとして、溶接部の外観や、超音波検査等を行って溶接内部の欠陥までを有資格者によって製品全数の検査をしております。

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8tクレーン2基を増設• ヘルメットや安全帯などの保護具は当然のこととして、安全設備の完全使用を行い、服装や身なりそして挨拶など、現場の雰囲気づくりにも気を配った施工を行います。 最終の仕上げや塗装も専用工場を持ち、天候に左右されずに、安定して生産が可能です。

工務部 鉄骨製作に必要な材料や消耗品、働くために必要な工具等の発注や管理を行います。

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工事部 客先や協力業者と打合せをして、安全で効率的な現場施工計画を作成します。

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平成元年に社名を清松総合鐵工株式会社に変更、平成3年に工場を建替して第1工場を建設、平成4年に第2工場を建設、平成5年には鋼構造物製作認定工場Mグレードに昇格。 昭和45年頃 旧本社工場建設 この頃に旧本社工場を現在地に建設し、従業員も数名ですが雇入れ鋼構造物工事業の登録をし、やっと鉄工所らしくなって参りました。

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日別アクセス 日付 アクセス数 2020年07月20日 1 2020年01月30日 1 2019年12月21日 2 2019年11月27日 4 2019年11月18日 1 2019年11月16日 1 2019年11月01日 1 2019年10月26日 1 2019年10月18日 1 2019年07月24日 1 2019年07月14日 1 2019年03月23日 1 2018年08月16日 1 2018年04月27日 1 2017年11月30日 1 月間アクセス 年月 アクセス数 2020年07月 1 2020年01月 1 2019年12月 2 2019年11月 7 2019年10月 2 2019年07月 2 2019年03月 1 2018年08月 1 2018年04月 1 2017年11月 1. これを機に、皆様に頂いた実績を形にして、『信頼のファブ』として更に精進する所存です。 専務取締役 清松 容子• 社名 清松総合鐵工株式会社 所在地 〒879-0304 大分県宇佐市大字尾永井470番地の1 TEL 0978-32-2176/FAX 0978-32-0573 ホームページ: E-mail: 会社役員• 平成29年 3月 資材置場 1,200㎡ を新設(4. 詳しくは下記よりご確認ください。 平成19年頃 隣地に材料置場 500㎡ を増設 この頃はまだまだ不景気の真っただ中でしたが、「隣地はたとえ飯を喰えなくなっても買うべし」という先代社長の強い希望で購入して500㎡程度の材料置場を増設しました。

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給与 日給7,000円~11,000円 基本給(月額平均) 170,000円~300,000円 基本給は試用期間終了後 業務評価を考慮し決定します 勤務地 大分県宇佐市大字尾永井470-1 清松総合鐵工株式会社工場内 勤務時間 AM7:55~PM5:00 毎朝AM7:55から朝礼を行っています。

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溶接資格所有の方には、鉄骨の溶接作業もあります。

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製作工程を管理し、人員配置や各作業員の能力や技術力等も考慮しながら、必要に応じて協力会社に人員補給を要請するなど円滑に生産が出来るように計画し、また、実行予算と大きく食い違わないように注意を払います。 幸いにもロボット等の機械化に舵を切っていた当社は、低価格に対する耐性が整っていましたので鉄骨の量産に活路を求めていました。

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後にそのまた隣地の購入ができ、第4工場の増設できたのもこの時の先代社長の強い希望のお陰でした。 平成26年頃 第4工場建設 この頃は長かった不況も平成24年に始まったアベノミクス効果も徐々に出てきて、やっと出口が見えだした頃です。 平成26年 5月 製品置場 650㎡ を本社工場に増設• 九州屈指の一次加工ラインを有し、最新型ロボットも4台あり、品質や納期等の客先の要望にも納得して頂けるだけの設備を有しております。

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昭和61年 4月 鋼構造物製作認定工場Rグレードを取得• 初心者の方には親切丁寧に指導します。

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昭和45年12月 鋼構造物工事業の登録• 平成25年 7月 柱大組溶接ロボット及び旋回型溶接ロボットを増設• 平成 4年 8月 本社工場(第2工場)増築• また、平成7年から8年にかけては、県下でもいち早く溶接ロボットを導入し、平成8年には第3工場を建設しました。 平成29年 7月 国土交通大臣認定工場 Hグレード取得 航空写真で見る会社の変遷 昭和42年頃 初代社長夫妻2人だけで 当地で鉄工所を設立 今から遡ること50年前の3月28日に初代社長夫妻の2人だけで、機材と云えばガス道具とエンジンウェルダーのみで朝から夜中まで真っ黒になって働いて現在の当社の基礎を築きました。

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また、承認を頂いた鉄骨施工図がら工場製作に必要な詳細図や単品図を作成します。 日本政策金融公庫大分支店 組織図 会社沿革• 平成27年頃 近隣地の製品置場を拡張整備 1400㎡を増設 近隣地にあった製品置場の隣地を購入することができ、この頃に製品置場を拡張整備いたしました。

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第5工場には大型工事のロール材受入を想定した材料置場 1400㎡ を併設し、さらに大規模鉄骨にも対応できるようになりました。

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平成元年 7月 清松総合鐵工株式会社に社名を変更し法人化する• 昭和45年 5月 本社工場建設• 募集職種 鉄骨加工作業員 業務内容 主に工場内での切断機やドリルマシーンによる鉄骨の切断、穴あけ、研磨作業を行います。 製品の納品を行う輸送・運搬を行うための配車も担当し、日々変化する現場状況に応じて、現場と綿密な打合せを行っています。